2010年2月20日発刊の積算資料ポケット版インテリア+ Vol2(by(財)経済調査会)に「ラークオール」が掲載されました。

2010年2月20日発刊の積算資料ポケット版インテリア+ Vol2(by(財)経済調査会)に「ラークオール」が掲載されました。

2010年1月13日(水)~1月15日(金)まで東京ビッグサイトで開催されましたIFF(INTRENATIONAL FASHION FAIR)内CREATiON SPiRiTSにて配布されましたバイヤーズガイドに「ラークオール」が紹介されました。

2009年12月15日発売の「寝具新聞」(寝具新聞社)にラークオールマットレスをIFFTに出展したことについて、紹介されました。

記事は、ラークオールマットレスについて、その優れた温度調節性能や圧迫感・振動・横揺れを感じず寝返りがしやすいなどの特長について紹介。
2009年12月11日発売の「寝装リビングタイムス」((株)日本寝装新聞社)にラークオールマットレスをIFFTに出展したことが紹介されました。

記事は、IFFTでの人と自然の調和を目指したイワタの「スリープソリューション」を提案した展示を紹介。
2009年12月3日発行のフリーペーパー「R25」((株)リクルート)に、ラークオールマットレスが掲載されました。
特集は「男が安らぐ快眠サポートビジネス」。その中で、ニュータイプの寝具としてノンスプリングマットレス「ラークオール」が取り上げられました。



2009年12月1日発売のBRUTUS((株)マガジンハウス)にラークオールマットレスが導入されている京都の町屋旅館が紹介されました。

京都三条御幸町にあるcinq petite chambre(サンク プチ シャンブル)。部屋は全部で5部屋。その全室にラークオールマットレスをはじめ、イワタ商品が導入されています。

また、cinq petite chambreだけでなく、今回は京都西陣にあるles trois maisons(レトワ メゾン)も紹介されました。ここではラークオールマットレスのクイーンサイズが。最高に贅沢な寝心地を、体験していただければと思います。
この2つの宿は、1階にカフェがあるカフェ旅館。
お泊りになられない方でも、京都にお越しの際には、是非お立ち寄り下さいませ。
旅館のホームページは、http://ctn139.com/staying_concept.html
2009年2月発売の「私の選んだ一品 牛の巻」(by阪急コミュニケーションズ)にラークオールマットレスが掲載されました。

「私が選んだ一品」は、グッドデザイン賞の審査員ひとりひとりが、グッドデザイン賞を受賞したものの中から、お気に入りの一品を選んでご紹介する、というシリーズになっています。
2008年度グッドデザイン賞を受賞したラークオールは、黒崎輝男氏によって選出され、「私が選んだ一品」に掲載していただきました。
黒崎氏のコメント:「この布団のデザイン、睡眠の追及、眠る生活。これらはベッドの形や寝室の空間デザインほど派手ではないが布団の中にカシミヤ、キャメル、ヤクなどの毛を入れてあるなど、とにかく生産のストーリーが奥深い。これからはデザインという概念そのものを深め、こだわり、当たり前におもわれてきたことを根本から疑ってみることこそが新しい価値を生む」(「私が選んだ一品」p.73~より一部抜粋)
http://www.g-mark.org/library/books/gd008/index.html
2008年2月5日発売の「ジャパンデザイン グッドデザインアワード・イヤーブック2008-2009」(by宣伝会議)にラークオールマットレスが掲載されました。

イヤーブックは、グッドデザイン賞を受賞した全受賞対象の概要、デザイナー 情報を写真つきで紹介した一冊になっています。内藤廣審査委員長をはじめとした審査委員による講評のほか、巻頭では2008年度グッドデザイン賞特別賞について、審査委員の評価コメントを収録。
昨年のグッドデザインアワードに出展することができ、無事にグッドデザイン賞を受賞した、ラークオールマットレスがこうして本に掲載されるということは、誠に喜ばしいことであると感じております。
2008年12月11月発売の「寝装リビングタイムス」(by(株)日本寝装新聞社)にラークオールマットレスが掲載されました。
記事は、IFFTを紹介する特集になっており、その中の主要な出展ブースとしてラークオールマットレスも掲載されていました。
2008年12月7日発売の「ミセス1月号」にのView Livingで
ラークオールマットレスが紹介されました。